からだ

「小さい」ということの偉大さ。

まさに「おどること」もそうなのですが、とても小さく、それこそ誰ともつながらない部屋で一人でやるようなことがすごく大きな力を持つし、世界にとって意味があるんだというようなことを伝えていきたい気持ちがあります。   基本的に…

単純で、複雑な話がしたい。

このところ、大人数での会話がとても窮屈だな、と感じるようになりました。 はじめましてのひとと、面と向かってお話しする機会は多いほうだと思うし、交流に際して別段大きな障害があるわけでもない。けれども、大人数などといいつつも…

山でおどってきました。

せんじつ、静岡の笹間というところでおどってきました。 取り扱い作家であるところの坂爪康太郎が山奥の釜で三日三晩火を焚き続けるというので、なんとなくおもしろそうに思っていってみたのでした。坂爪とあたくし、そして写真家の大崎…